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日韓戦で“疑惑の風” 空調操作か アジア大会・バドミントン男子

韓国・仁川で開かれているアジア大会で、日本チームが過酷なアウェーの洗礼を受け、問題となっている。21日のバドミントンの男子団体準々決勝で、日本のエース、田児(たご)賢一(25)=NTT東日本=の試合中に“疑惑の風”が吹き、逆転負けを喫したのだ。会場の空調が操作された可能性があるといい、過去にもたびたび疑惑が浮上してきた韓国スポーツに批判やあきらめの声が上がっている。

 日本男子団体は韓国と接戦の末、2-3で敗退。男子は、5月の国・地域別対抗戦トマス杯で世界一に輝いた「王者」だっただけに、まさかの敗退にショックが広がっている。

 日本は、1番手の田児の試合で韓国側に有利な風が吹き、敗戦したことが大きく響いた。

 スポーツニッポンによると、田児が21-12で奪った第1ゲームは無風だったが、第2ゲームに入ると、田児を向かい風が襲ったという。コートチェンジした第3ゲームは風向きが変わるはずだったが、再び向かい風となり、1-2で逆転負けを喫した。

 バドミントンのシャトルは軽いため、向かい風は圧倒的に不利。隣のコートでプレーしていたインドネシアの選手からも「風向きが変わった」との指摘があったという。

 読売新聞によると、田児は試合後、「何を言っても言い訳だが、第2ゲームで風が吹いてきて、その後もあんなに風が変わるのは経験したことがない。でも相手は風が変わるのを分かっていたように落ち着いていた」と語ったという。日本代表の舛田圭太コーチも第2ゲーム途中に審判本部に抗議し、空調の変化があったとの見方を示している。

 スポーツのフェアプレー精神を冒涜(ぼうとく)するような行為だが、新著『ディス・イズ・コリア』(産経新聞出版)がベストセラーとなっているジャーナリストの室谷克実氏は、「1988年のソウルオリンピックでは、ボクシングの試合中、韓国選手がノックアウト寸前になると、停電が2度ほど起きた。汚い手を使ってでも勝てばそれでいいという考え方。今回に始まった話ではない」と指摘する。

 日本バドミントン協会は夕刊フジの取材に対し、「状況に対応できず敗戦しただけ。抗議はしない」としている。日本オリンピック委員会(JOC)に試合内容などを報告する際、一連の状況についても記載する方針という。

 ひどすぎるアウェーの洗礼に打つべき手はあるのか。

転載
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140922-00000007-ykf-spo
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